開当男山の酒造り

伝統の技を活かして…

寒冷地を生かし、300年にわたり代々伝えられた力と技を受け継ぎ職人達の酒造りに対する想い・蔵元の 酒造りへのこだわりがふんだんに盛り込まれている「開当男山酒造」のお酒についてご紹介させて頂きます。

 

 

 

 

酒造りに対するこだわり

精米から始まりまして洗米、浸漬、蒸しと、その都度人の手を経てお酒になっていきます。
伝統の類の酒造りはそのままにして、作り方を少しずつ工夫していって新しい酒を作っています。

 

 

 

 

理想の酒とは…

美味しい、うまい、とか言う前に、わいわいがやがやと楽しそうに飲んでもらえるような、それが一番いいことなのではと思っています。
毎日同じことを黙々とこなすと言うのが酒造りの基本だと思います。
その中にも良いものを作りたいとか、お客さんに喜んでもらえるものを、と想いながら心を込めてこれからも真剣に造り続けていきます。

 

 

 

 

まごころを込めて

酒というものは、作る人も真心をもって作っていかないといい酒ができないと思っています。
また、お酒を飲んだ人が豊かな気持ちになるというのがお酒の一番の良さだと思います。
作る人の心は飲み手に伝わって、その方が本当に豊かな心になるというのがお酒だと私たちは考えています。

 

 

 

 

スペシャルムービー


開当男山の酒造りをムービーで公開致します。
300年の長きに渡る、伝統の技と職人達の酒造りに対する想い、
蔵元の酒造りへのこだわりがふんだんに盛り込まれています。